元気になる楽しい英語の日めくりカレンダー

去年うちの奥様が買ってきてくれたカレンダー。 10ヶ月が経過していますが、とても良いのでご紹介。

基本、日めくりカレンダーです。 「基本」と申し上げたのは、土曜日と日曜日がいっしょの1枚なので、厳密に言えば日めくりではないので。

一日ごとにメッセージがあり、それにイラストレーターが絵をつけているのですが、これがなかなか面白いのです。

 

10月24日: 「目を閉じていると、とても素晴らしいことを見逃してしまいますよ。」

 

10月25日: 「小さな一撃でも、積み重なれば樫の巨木を倒すことができる。」

こんな感じで毎日続きます。同じイラストレーターが書いているというわけではないみたいですね。かなりばらつきがあります(笑)。

ときどき笑ってしまうくらい秀逸な日があったりして、とても気にいってます。

来年用(タイトルの写真がそれです)も買いました。 なんと20個買ったのですが、それは共感してくれそうな友人たちへのプレゼント用です。

11月に入ったら、ちょこちょこ発送します。 受け取られた方、もし万が一お気に召さない場合には、捨てずに誰かに差し上げてくださいね。

この記事を書いた人

元永 徹司

元永 徹司

ファミリービジネスの経営を専門とするコンサルタント。ボストン・コンサルティング・グループに在籍していたころから強い関心を抱いていた「事業承継」をライフワークと定め、株式会社イクティスを開業して12周年を迎えました。一般社団法人ファミリービジネス研究所の代表理事でもあります。

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