5月24日

Making new things can be hard sometimes and thats ok.

淡々と語っていて、なんとなくユーモラスですよね。

これは素直に訳しましょう。

新しいものを創るのは、時としてしんどい。でも、そんなもんだよ。

しんどい目にあったとしても動揺しちゃいけないよ、ということですね。

この記事を書いた人

元永 徹司

ファミリービジネスの経営を専門とするコンサルタント。ボストン・コンサルティング・グループに在籍していたころから強い関心を抱いていた「事業承継」をライフワークと定め、株式会社イクティスを開業して12周年を迎えました。一般社団法人ファミリービジネス研究所の代表理事でもあります。

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